2009年05月19日

朝鮮総連福岡支部の幹部をひき逃げで逮捕 最初は「妻が…」


「犯罪組織(朝鮮総連)の幹部が、実は犯罪者でした」という別に大したことの無いニュース

朝鮮総連福岡支部の幹部をひき逃げで逮捕 最初は「妻が…」

 福岡県警東署は18日、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで在日本朝鮮人総連合会
(朝鮮総連)福岡支部幹部の李光鎬容疑者(45)=福岡市博多区千代=を逮捕した。

 同署によると、李容疑者は事故直後の10日夜に妻(33)と出頭し「妻が運転して事故を起こした」と証言。
その後、自分が運転していたことを認め、「飲酒運転がばれるのが怖かった」と供述したという。
知人の結婚式などでビールやワインを飲んだ帰りとみられ、同署は道交法違反(酒気帯び運転)容疑でも調べる。

 逮捕容疑は10日午後7時50分ごろ、福岡市東区箱崎の国道3号交差点で、同県飯塚市の専門学校生(18)のミニバイクに追突し、1週間の軽傷を負わせ、そのまま逃走した疑い。

産経新聞 2009.5.18 21:17
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/090518/dst0905182118016-n1.htm
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2009年05月05日

隠蔽工作を続ける東村山新聞と盗作『最後のパレード』(盗作著者・中村克)

盗作しておいて開き直る中村克の騒動は根強い人気

パクリ本疑惑 最後のパレード


東村山市議には有名な変人がいますし、東村山新聞というキチガイサイトも有名ですね。
東村山市議の朝木直子&矢野ほづみが騒いでいる件
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2009年05月04日

『日本の韓国統治に関する細密な報告書』 〜 容認しがたい挑発的主張を記載


自分達の希望=真実

真実=日本による歴史の歪曲


漢江の奇跡にしても、日本の金があっただけなのにね。

■『日本の韓国統治に関する細密な報告書』 〜 容認しがたい挑発的主張を記載
(訳注:原著はアレン・アイルランド(Alleyne Ireland)の "The New Korea"(1926))

普通の韓国人が読んだら同意したくない内容が多い本だ。しかし1900年前後における極東の植民地統治を研究したアメリカの行政学者が、実証資料を土台に見た日本の植民地政策は、それなりの意味を持っている。

この本は第一章から、韓国人にとって決して同意できない挑発的な主張を展開する。「多くの資料を収集して調査した結果、筆者は、従前の王朝時代や同民族から支配を受けたいかなる時代よりも、植民地支配を受けている今の韓国の統治のほうがずっと良いと判断する。」

「どうしたらこんな主張を展開できるのか?」と怒る人は、丹念にこの本を最初から最後まで読むべきだ。こうした本が「彼らが見た私たち」というシリーズの一つとして出版されること自体が、私たちの社会がそれほど自由になった証拠だと言える。

こんな挑発的な主張を展開している本を紹介すべきか否かしばらく悩みもしたが、通念と違う少数意見を聞いてみることも意義があると思った。当時の日本と韓国に滞在した経験を持ち、韓国だけではなくイギリスやポルトガルが主導した植民地統治を見比べた学者なら、広い視点で問題を見ることもできるはずだ、という期待感を持って読めば良い。

著者は、私たちの常識や歴史知識とは違って、1920年前後に「韓国国民の全般的な生活条件が驚くほど改善しており、韓国の繁栄ぶりは注目に値する」という主張を展開している。悪辣な日帝統治について私たちが学んだ歴史的事実から見れば、著者の主張は真実とは隔たりがあることが分かる。 この本は、果たして私たちの学んだ真実がどれほど客観的資料によって裏付けうるかを提示している。今日の我が国社会の基礎となっている行政組職から予算制度に至るまで、日帝がいかに導入していったかが一つ一つ紹介されている。

一つの興味深い事実は、1918年に466校だった韓国の小学校が、1922年になると890校に増え、政府支出も183万5000円から1330万9000円へと8倍にも増えていることだ。1918年を基準に見ると、教育費のうち韓国人の負担は10%で、残りは政府補助金が充当されたという。もちろん、政府補助金がどこからどのようにして捻出されたのかは確かではない。ただ、朝鮮総督府が「少なくとも3ヵ村あたり1つの学校を」という基準で学校増設を推進した点は印象的だ。

こんな断片的な事実だけから、日本の韓国植民地支配が苛酷ではなかったと主張することは誰も出来ない。しかし、「苛酷な日帝統治」という主張と同時に、このような統計資料にも関心を持つ必要がある。

監獄行政に関する資料も興味を引く。李朝政府の監獄をこう評している。「李朝時代の監獄は、大多数の東洋諸国の監獄と同じく、説明しがたいほど無残だ。衛生設備は不足で、収監者に対する虐待は頻繁だったし、すし詰め状態はほとんど信じられないほどだった。」

これに対して日帝統治開始以後の監獄の状況について著者は、「毎年監獄が増えて条件が改善した結果、少なくとも大型化された監獄は他の国の監獄に匹敵する状態にあり、アメリカ国内の大部分の監獄よりずっと良い状態だった」と指摘する。

著者が、日本の初期統治に対し友好的な見方をする主な原因は何だろうか。李朝末期のような腐敗と無能が持続するかぎり、韓国人か自らの運命を切り拓くことは出来ない、と仮定するからだ。しかし大多数の韓国人は、日本の侵略が無かったならば朝鮮は自らを変革して近代化の道を歩むことができた筈だと信じている。この点については韓国人であれば誰であれ少数意見を述べるのは困難と思われるが、少数意見があるなら
おそらく著者の見解と同じになろう。

論争的な主張を記してはいるが、外国人が私たちをどう見ていたのかという観点から、推薦に値する本だ。


物事を数値・データで示すことに苦手な朝鮮半島の生物は、また感情論で適当なことを言い続けるんだろうなぁ〜〜

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2009年05月03日

偏向報道NHKに受信料を支払う必要などない



NHK偏向報道公開討論を拒否

【NHK、本会からの「公開討論会の開催と登壇の要請」を拒絶】 日本李登輝友の会


ま、もう支払いを止めて8年くらいになるので、偉そうなことはいいませんが・・・

NHKの支払督促に対抗する

督促状が来ても、徹底的に支払いは拒絶します。

簡易裁判の結果で裁判所からの命令だろうと、預金口座が差し押さえにあうまで払いません。

NHKが完全に費用倒れになることが見えているので、地裁まで持ち込みます。
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