韓流にしても、誇っているものには裏がある・・・・ので探索しがいがあるんだろうなぁ・・・。
漢江の奇跡とは・・・・
1961年に軍事クーデターを起こした朴正熙が政権を取り、自国の産業を発展させた。
まずはアメリカのベトナム侵攻に荷担して8年間で10億$を稼ぎ、さらに日本と「日韓基本条約」を結んで10年間に分けて8億$(無償で3億ドル(約1080億円)、有償で2億ドル(約720億円)、民間借款で3億ドル)を入手した。
現在価格では合計4兆5千億円相当の金である。当時の南朝鮮の国家予算が3億5千万$程度だったことから比較すると、これがどれだけ莫大な額だったのかが理解できるだろう。
この資金によって南朝鮮は急速に発展した。また無形ながらも日本からの技術支援も膨大だ。
だが国民には「資金や技術」の入手先をはっきりさせずに「全て我が民族の努力の賜物だ」とウリナラマンセーに浸った。
これを『漢江の奇跡』と南朝鮮では呼んでいる。
日韓基本条約の存在を知らせずに国民を欺いていた方が悪いのか、知っても理解せず(理解できず?)にキチガイを続ける国民が悪いのか。。。
ウリナラマンセーのために捏造された漢江の奇跡(日韓基本条約)
日米のお金で“漢江の奇跡”
韓国の漢江の奇跡と歴史認識
日韓基本条約は40年も韓国国民に知らされていませんでした。

