2009年03月23日

嘘とレイプとキムチは韓国の十八番


嘘とレイプとキムチは韓国の十八番なので、今日も世の中は平和です。


<フィギュア>キム・ヨナ「日本選手に練習を邪魔された」

‘フィギュアクイーン’キム・ヨナ(19、高麗大)は明るくて機転が利き、不満を表出するような性格ではない。そのキム・ヨナが不平を述べた。‘ライバル’の日本選手のけん制があまりにもひどかったからだ。

キム・ヨナは14日、現地練習地のカナダ・トロントでSBSのインタビューに応じ、「国際スケート競技連盟(ISU)主催大会の公式練習で日本選手から集中的にけん制を受け、練習を妨害された」と明らかにした。

キム・ヨナは「特に今回の4大陸大会では少しひどいという印象を受けた。そこまでしなければいけないのか思うことが多かった。しかしそれに負けたくないし、それに負ければ競技にも少し支障が出るかもしれないので、対処方法を考えている」と語った。

キム・ヨナを指導するブライアン・オーサー・コーチは最近、ある日本選手がキム・ヨナのジャンプの進路ばかり徘徊している、と抗議したりもした。

ISU主催大会の公式練習映像にはキム・ヨナの悩みがはっきりと表われている。舞台衣装を着て行う最終練習で、中野友加里・安藤美姫・浅田真央ら日本選手はキム・ヨナの演技中にかなり接近し、練習の流れを遮っている。

何よりもヨム・ヨナが後方に滑走して後ろの状況が見えない時、日本の選手たちがキム・ヨナを見ながら前進している点が疑惑を増幅させている。約6人がリンクで演技をチェックする練習時間には、ジャンプをする選手の進路を避けるのが不文律だ。練習の映像には驚いたファンが悲鳴の声も入っている。

これに対しフィギュアファンは怒りを強く表している。ファンは「同僚選手が大けがをする恐れもあるというのに、鋭い刃を足に付けて演技する選手たちはあまりにもやり過ぎではないか」「競技直前の練習は選手たちの駆け引きが激しいが、世界選手権では何か対策がなければならないようだ」と声を高めた。



今回の嘘はネタバレが早かったなぁ・・・・

朝鮮半島メディアの嘘を皆が早く暴きすぎたから??


フィギュアスケート女子の金妍児(韓国)が国際大会の練習で日本選手から妨害を受けたことを示唆する報道があり、
日本スケート連盟が韓国側に調査を求めた問題で、韓国連盟が23日までに「彼女(金妍児)は特定の国や選手に
ついて述べていないことを確認した」と回答した。日本連盟が明らかにした。

日本連盟が公表した韓国側の回答では、「スペースが限られたリンクでウオーミングアップをする時、
周囲の選手によく気を付けた方がいいという一般的な状態を金妍児が言おうとしただけ」などと説明。
最後に「われわれはこのような誤解が再び起きないことを望む」と付け加えた。 

3月23日21時5分配信 時事通信 「特定の国でない」と韓国側=金妍児の「妨害」発言は誤解−スケート



同胞韓国人は嘘つきばかりである。 私はそのことが恥かしく、情けない。

チョウセンメクラチビゴミムシ属
posted by 韓流の輪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国文化
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。