5年前は日本人カメラマンと韓国人留学生が、果敢に救出に向かったものの亡くなってしまうという悲しい結末になってしまいました。当時、大きく報道されていたのと、私自身がアルバイトの関係で新大久保駅を使っていたので、かなり印象に残っています。
その後も、改札を通って階段を昇るとすぐの所に追悼の碑のようなものが作られ、事件を思い出すことがあった記憶があります。
今回はホームから落ちた人も、救出に向かった人も無事で何よりです。
さすがは勇敢な韓国男性です。見習いたいものです。
が、少しばかり、きな臭い感じのする話のようです。
韓国人留学生、日本の新大久保駅で線路に落ちた女学生救出 簡易まとめ
真相は、
女性が落下
↓
駅員が救出作業(一般客と件の韓国人留学生が手伝う)
↓
「俺が助けた」
っぽいですね。
彼が英雄になりたがるのはいいです。韓国人なので納得できます。
しかし、日本のマスコミの偏向報道による印象操作は酷いですね。報道内容の事実関係なんて、すぐ明らかになることは明白だと思うんですけど。直近でも、日テレの炭谷アナウンサーの盗撮に対する報道姿勢で日テレが叩かれているのに。
今回の偏向報道に対する関心は高そうです。
人命救助まで差別ネタにできる嫌韓
新大久保駅18歳女子大生転落事件についてJR東日本に出凸してみました。

