m9(^Д^)プギャー
とばかりも言っていられません。
日本メディアの取材拒否を宣言=再会控えた金英男さん家族
【ソウル25日時事】韓国の通信社・聯合ニュースは25日、横田めぐみさんの夫とされる韓国人拉致被害者金英男さんの母崔桂月さんら韓国の家族が、日本メディアの取材を拒否すると宣言したと報じた。崔桂月さんらを支援する「拉北者家族会」の崔成竜代表が明らかにした。
崔成竜代表は「英男さんの家族は日本が拉致を政治問題化しようとしていることに失望している」と語り、日本メディアのインタビューなどには応じないと語った。ただ、横田めぐみさんの家族との連絡は継続するという。
(時事通信) - 6月26日1時1分更新
さすが朝鮮民族といったことろでしょう。DNAにまで染み付いた下劣かつ自己中心的な考え方です。
時系列に沿って経緯をまとめてみました。
2002年9月17日 日朝首脳会談でキム・ヘギョンさんの存在が知らされ、その後のDNA鑑定で横田めぐみさんの娘であると判明
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2006年1月 韓国人拉致被害者5人の家族から血液や毛髪を提供してもらい、日本の2つの大学にDNA鑑定を依頼
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2006年4月11日 キム・ヘギョンさんと金英男(キム・ヨンナム)さんとの親子関係にある可能性が高いと発表
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2006年5月16日 金英男さんの母親である崔桂月(チェ・ゲウォル)と会うために横田滋さんが訪韓
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2006年5月26日 韓国政府もDNA検査の結果、親子関係の可能性が高いと発表
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2006年5月28日 崔桂月が来日し横田夫妻と面会
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2006年6月7日 北朝鮮が金英男さんの消息を確認し、面会させる準備があると通知
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2006年6月8日 崔桂月が訪朝の意志を表明。韓国の拉致被害者家族団体「拉北者家族会」の代表である崔成竜(チェ・ソンヨン)が日本の「救う会」を「政治問題化させようとしている」と批判。今後は協調しないことを表明
ネットで色々と取り上げられていた通り、6月8日に開かれた崔桂月の会見は、背景に「独島は貴重な水域であるから保全しよう」という奇妙なメッセージが書かれていました。もちろん、日韓で政治問題になっている竹島ですね。
どっちが政治問題化させてる?
なんてことは言いません。日本が併合するまで乞食だった朝鮮人は、まだ自分達の矛盾に気づくほど頭の構造が進化していないのを理解していますから。政権を維持するために、為政ではなく歴史を改竄してきた民族ですからね。根が深いです。そうではなくて、
やはり恩を仇で返すのか
と言いたいです。そもそも、金英男さんの消息が確認できて、さらに会うことができるようになったのは何故でしょう。「会いたい、会いたい」と唱え、無策でいたのに自分達の力により会えることになったのですか?
救う会が血の滲むような努力を続けてきた結果でしょう。それしかありません。
まさに、恩を仇で返す行為です。横田夫妻は「自分達の希望だけ」でなく、「拉致問題の解決」を優先させて、会いたい孫にも会わず活動を続けています。その努力が崔桂月の息子の生存確認から面会にまで発展したことは明白です。
そこで、向こうの代表が「救う会は政治問題化させようとしている」と発言し、韓国高官が「日本政府が人道問題を政治的キャンペーンに利用しないよう望む」と発言するのは異常です。先に述べた通り、朝鮮人に頭を使うことは求めません。でも、
犬でも餌をもらえば恩を感じるよ〜
これくらいは朝鮮人でも分かると思いますけどね。餌をもらっておいて噛み付くなんて…。全く進歩(こちらは進化でなく進歩)していないですよ。近いところでは、1997年に韓国がIMF管理下になる時に、世界銀行と比肩する額を融資した日本に対して、金大中が居丈高に振舞っていた過去から変わっていませんね。こんな例は山ほどあります。
「崔桂月が利用されているだけ」なんて話は、どうでもいいと思っています。彼女は利用されているとしても、そこから朝鮮人の考え方がよく分かるからです。つまり、拉致問題でさえも反日の道具にする民族であり、自分の希望を優先させる自己中心的な考えを発露する民族ということです。これは崔桂月個人と韓国の団体に言えることです。でなければ、行動を理解することができません。
最後に、統一日報の記事でも。日本のマスコミを褒めるわけではありませんが、日本の新聞社をかと思うくらい、この問題に関しては現状を冷静に認識できています。
拉致問題重大局面に
崔桂月さん月末に訪朝
拉致問題は重大局面を迎えたと言っていい。
金英男さんの母、崔桂月さんが、北朝鮮と韓国政府の誘いをうけ、英男さんと会うため訪朝の決意を固めたことは、拉致被害者救援運動に深刻な問題を投げかけている。とりわけ、日本の被害者家族と支援運動側は困惑を隠しきれずにいる。
めぐみさんの母、横田早紀江さんは、「崔さんご自身がご判断なさったことですから、私たちが口を挟む立場にはありません。日本と韓国では立場もちがいますから」と、母親としての崔桂月さんの心情、立場に理解を寄せたが、早紀江さんは、韓国政府と北朝鮮の要請があった事実を早くから察知していて、北朝鮮の誘い水に乗らぬよう、崔さんたちに再三メッセージを送っていた。韓国・日本の拉致問題への取り組みはすでに温度差を見せていた。
韓国政府はそうした日本側の支援運動に対し、「人道問題を政治的に拡大解釈しないほうがよい」と暗に批判するコメントを出している。韓国政府の姿勢は本末転倒であろう。拉致した金英男さんを、「特別離散家族再会行事」の場で、母親に会わせようとする行為はそれこそ、人道問題を隠す政治行為である。横田さん夫妻ならずとも、崔さんの訪朝で拉致問題が隠蔽されていくのではないかという危惧が支援運動全体に広がっている。
崔桂月さん訪朝は、北朝鮮と韓国政府の連携によって計画された。狙いは明らかに、支援運動の「韓日分断」だ。肉親の情につけ込んだ、政治的な工作と言っていい。
北朝鮮の逃れ道
逃げ場を失った北朝鮮には、崔桂月さんを呼び寄せるしか道がなかったが、韓国政府の協力で窮地を脱する道を見つけるかもしれない。金英男さんの姉・英子さんは「会って、できれば韓国に連れ戻したい」と述べた。そうはなるまい。弟は全く北朝鮮の人間になったと見たほうがいい。だから、北朝鮮と韓国政府は親子の再会をはかろうとしているのだ。連れて帰ることはまず不可能だ。
北朝鮮は金英男さんの口を借りて、拉致問題が解決済みであるという従来の姿勢を示すだろう。「その可能性は高い」と韓国政府当局者も認めている。
日本の家族会が「まだ生きている」と信じているめぐみさんについても、「妻は94年に死亡した」と、金英男さんに語らせるだろう。めぐみさんの夫とされる人物の証言であるだけに、およぼす影響は大きいだろう。
韓国政府も、崔桂月の訪朝、親子再会ですくわれることになる。拉致問題を放置したとして支持率低下の要因となったが、人道問題を解決した政権として認定をうけられるからだ。
残酷なのはめぐみさん家族をはじめ、多くの拉致被害者家族たちだ。北朝鮮はうまくいけば、拉致問題どころから、体制全体のイメージアップにつながると見ているのかもしれない。(政治部・朴在宇)
こんな正論を統一日報が書いてるのにねぇ。
クリックして韓流を広めるニダ
参考になったサイト
日本は、すでに解決した「拉致問題」を「国際化」するため策動している
韓国は拉致問題でも同志ではありません
拉致問題で混乱する韓国 〜自称バランサーは政策転換を行うか〜



としても、全員を奪還するには、最終的に金豚打倒しかないのではないでしょうか。
ご存知の通り、代表格の社民党は「拉致は捏造」なんて言っていました。そして、有本さんが秘密裡に送った手紙を総連に連絡し、手紙から2ヵ月後に有本さんは処刑されました。土井たか子は朝鮮人なんて噂もありますね。
ついでに、資金源となるパチンコやサラ金を利用しないのもいいかも知れません。
拉致は北の国策ですから明らかに政治問題ですよ。
それにしてもホント予想を裏切らない連中だなぁ。ある意味、信頼性抜群ですね。これぞウリナラクオリティ。まぁ、初めてテレビでこの婆さんと娘を見たときからなんともいけ好かない感じはしてましたが・・・・・・。(´・ω・`)
こんな連中があの半島にはわんさかいるんですね。日本海で仕切られてるからいいものの陸続きだったら・・・・・・・。ひぇ。
どうせめぐみさんは死亡していると公言するんだろう。へギョンちゃんとばあさんの感動的な御対面「偉大なる将軍様の御慈悲のもと離散家族が.....」とやるのでしょう。あほくさい。
彼らの想像力の欠如にただ暗澹とするだけで
下朝鮮の拉致被害者は今後どのような活動をしていくのでしょうか。上朝鮮と手をともに拉致の原因となったにっくきいるぼんを非難しようなんてこと
言い出しかねないような気がして