知らない人のために、『韓半島』についての記事を載せておきます。
『韓半島』
監督:カン・ウソク、製作:シネマサービス、主演:チョ・ジェヒョン、チャ・インピョ、アン・ソンギ、カン・シンイル
南北統一の日が近づく近未来。だが日本は妨害に出て韓半島(朝鮮半島)を危機に陥れる。カルチャーセンターを転々としていた歴史学者、チェ・ミンジェ(チョ・ジェヒョン)はその荒波の渦に100年以上隠されて来た歴史の秘密を暴かなければならない責任を負うことになる。後輩の歴史学者イ・サンヒョン(チャ・インピョ)と勇気ある大統領(アン・ソンギ)も危機に陥った韓半島を救うために立ち上がる。
シネマサービスの経営第一線から退いた忠武路最高のスター監督カン・ウソクの初作品だ。100億ウォンあまりの製作費が投入された『韓半島』は近未来と旧韓国末を行き来しながらスペクタクル構成・画面を見せてくれる。「分断」という韓国大作映画の共通素材を積極的に活かしたことも注目どころ。今夏封切り予定。
朝鮮日報/STARNEWS
あらかじめ断っておくと、このエントリと同じ内容のエントリが多くあると思います。ここまで低レベルに終わらすかは分かりませんが…。悪しからず。
さて、そんな話題の超大作はかなりの反日色のようです。

「反日的な表現は個人的な思いが大きく作用した」
新作映画『韓半島(原題)』(製作:KnJエンターテインメント)を完成したカン・ウソク監督が、反日の要素が強い内容について直接説明した。
カン・ウソク監督は26日午後、ソウル・鐘路(チョンノ)のソウル劇場で開かれた『韓半島』のマスコミ試写会および会見に参加し、「なぜこんなに反日的に描いたのかと思われるかもしれないが、個人的な思いが強く作用した」と説明した。
(中略)
カン・ウソク監督は「日本人の政治的な妄言や不適切な表現は、いくら傷つけても大した抵抗はしてこないだろうという彼らの考えが現われている」、「映画監督ではあるが、個人的に(そんな日本を)映画の中でぎゃふんと言わせたかった。だから反日色が濃くなった」と語った。
100億ウォン以上の製作費を掛けた韓国型ブロックバスター『韓半島』は、チョ・ジェヒョン、チャ・インピョ、アン・ソンギ、ムン・ソングン、カン・スヨン等の俳優の重厚感ある演技も注目されている。映画は7月13日に韓国公開予定。
『スターニュース』 2006年06月26日18時50分
ぎゃふん
それだけ
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参考になったサイト
【韓國】國防省、映画『韓半島』で自衛隊との海戰場面に撮影協力(大本営)
映画「韓半島」 -日本が朝鮮半島統一を妨害!-(ピーノの独り言)
映画「ラストサムライ」と絡めて小泉首相と日本を罵倒
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映画でオナニーする韓国人カワユスwww
監督、某将軍みたいなジャケット着てるのは…
是非、日本でも上映して欲しいと思います。
近未来はさすがに日本も学習して姦半島に関わらないようにしてます。きっと。もしくは韓流に訳すと 援助してもらう=危機に陥れられた ととるべきかな?
今日の夕方のフジテレビで
この映画のニュースやってました
日本での公開が待ち遠しいです
どこに要望すればよいんでしょうね
マスコミが無理に作った嘘の韓流じゃなく
日本中に本当の韓流が広がるといいですね
ギャフンって言いてえ
だいたいこれを日本で流してほしいって日本人がそんなこと言って、この映画の日本が邪魔したってところに何も感じないなんておかしいです。自虐すぎでしょう
まぁ、そう熱くならないで。
この「韓半島」と言う映画を日本で公開して欲しい。と言うのには大きく分けて二つの意味が有ります。
1:もちろん、笑う為。
2:韓国(朝鮮)人が日本をどう見て居るか知って貰う為。
特に2の理由が大きいです。なぜなら、これまで嫌韓系の人達の主張を"レイシズム"だとか"ネット上の嘘・噂"、甚だしい場合には"韓流ブームをひがんでる・嫉妬しているだけ"なんて言い方で否定する人達が非ネット人口あるいはマスゴミの中に多数居る訳だが、この映画を見る事により、そうした人々に「韓国と言う国・国民はこう言う考え方なのだ」と言う事実(映画はフィクションだが)を知らしめる効果が有るのでは無いかと考えられるのです。
では、これにて。