東亜日報からです。
元従軍慰安婦、外交通商部相手に憲法訴願へ
「15歳だった1942年ごろ、家で寝ていたところ、日本軍によって台湾に連れて行かれた。その後、私の体と人生は駄目になってしまった。なのに、政府は何もやっていない。我々は韓国の母親でも、娘でもないと言うのか」
5日午前、ソウル鍾路区祭洞(チョンログ・チェドン)にある憲法裁判所に憲法訴願審判請求書を出しにきた日本軍慰安婦出身の李ヨンスさん(79)は、このように泣き叫んだ。
日本軍慰安婦被害者の109人は同日、政府の無責任な対日外交のため、財産権と幸福追求権、国から外交的に保護される権利を侵害されたとして、外交通商部を相手取って憲法訴願を提出した。
被害者らは、「昨年、韓日協定文書が公開された後、政府が『日本に法的な責任がある』という見解を示したが、これまで日本に対していかなる措置も取っていない」とし、「これは軍慰安婦問題の解決に向けて戦ってきた被害者らの努力を無視し、被害者らが死ぬことのみを待っている態度だ」と主張した。
今回の憲法訴願は、「民主社会のための弁護士会」所属の15人をはじめ、23人の弁護士が代理人を務めた。
韓国従軍慰安婦問題対策協議会は同日、「国連人権委員会など、国際機関が日本に一日でも早く同問題を解決するよう勧告してきたのに、政府は日本に外交的な努力を傾けていない。侵害された国民の基本権を回復できるよう、憲法裁判所は人権保障機関としての面目を施してほしい」と促した。
また李容珠か

最近も、家族の証言だけで認知症のお婆さんを慰安婦に仕立て上げ、政府が被害者だと認めた例がありましたね。
この李容珠(イ・ヨンス)さんも「台湾」の部分の台本を書き換えたほうがいいと思んですが…。
既に、年代が過去の発言と食い違ってるのは、この手の自称・従軍慰安婦にとっては当たり前なのでご愛嬌。
1928年韓国の大邱(テグ)生まれ。1944年、16歳の時に「軍服みたいな服を着た男」に連行され、台湾へ。移動中の船の中で、日本の兵隊たちに繰り返し強かんされる。
その後、連れて行かれた先の台湾で、日本軍「慰安婦」としての生活を3年間強制された。「慰安所」では1日に何人もの兵士の相手をさせられ、抵抗すると電線のようなもので電流を流されたり、丸太で叩かれたりの暴行を受けた。「解放」(日本の敗戦)後、しばらくしてから韓国に戻る。
12・4全国同時証言集会「消せない記憶」-日本軍「慰安婦」被害女性を招いて-
にしても、
台湾に連れて行かれた
(笑)
1941年に開戦して大変な時期に、どこの軍人が関係の無い台湾に強制連行するんでしょうね。
ちなみに、台湾は1895年の日清戦争で日本に割譲されています。親日が多いことでも分かる通り、日本の統治は真っ当なものでした。もちろん、朝鮮半島の統治も問題はないですよ。
で、台湾の炭鉱の町には売春婦が多かったみたいですね。やはり、売春も商売なので、需要があるところに行くのは非常に合理的です。うん

この売春の取り締まりに反対する売春婦のデモ隊も、歳をとって売春ができなくなると、「2000年に日帝に拉致されたニダ!」って言い出すんでしょうか…。
クリックして韓流を広めるニダ
関連エントリ
強制連行と中の人 〜enjoy Korea〜
参考になったサイト
嘘つき売春婦は嘘つきのまま死んで汚名を残す。


ネットの発達で教科書でイカサマ教えても教師が生徒からツッコミ食らう。
次の首相は「従軍慰安婦なんていませんよ。いたのは売春婦です。金銭を目的にして肉体を売っていた女性です。当時売春は合法です。売春婦に国家賠償するんですか?」くらいの事を堂々と言ってほしい。
竹島以上に朝鮮人は火病沸騰するでしょうが、日本民族の、しかも国家のために命を捧げた英霊の名誉と尊厳を踏み躙って、朝鮮民族に卑屈なまでに仮面の友好を装ってきたツケを、思い切り吐き出す勇気を持つ首相を期待したいです。
いつもコメントありがとうございます^^
上田知事の発言には感嘆しましたね。私は県庁と平和記念館に「全面的に支持する」と、都民ですが電話してしまいました。
少し付け加えると、「売春婦に賠償が必要だとしても、それを含めて戦争被害者に対する補償は全て完全に解決済み」ということも言い切って欲しいものです。
もちろん、「韓国は40年間も条約を隠して、存在しない賠償を請求を続けてきた」ことも。
死んだら間違いなく地獄行きだからね。地獄にはいっぱい同じ民族がいるからね。さびしくないね。よかったね。「舌をぬかれたニュハ、賠償するニュハ。」って地獄も大変だろーなー。うふふ。
トド子さんかとオモタw
慰安婦の記述
近隣諸国(主に韓国・中国など)と日本で、歴史認識の違いで議論になる事柄のひとつに、
慰安婦などに関する事柄があると思われますが、
日本では、慰安婦について、職業婦人だとか業者が行なったことだとか
いろいろに論じられていますが、
最近の、台湾の教科書でも、2社3種類の教科書に慰安婦についての
記載がされています。
「いわゆるA級戦犯」小林よしのり 2006年6月30日 幻冬舎
のp70〜71にも
女性国際戦犯法廷に関連して、慰安婦についての記述があるようですが
( 各国検事団は、中国、台湾、韓国、北朝鮮など9カ国から参加、
主催者には、台湾から 台北市婦女救援社会福利事業基金会
http://www.twrf.org.tw/chinese/directors.asp
なども参加 )
以下に國中(9年一貫の7,8,9學年)の検定教科書の
内容を紹介しています。
( 翻訳は大体ですので、原文の画像もご参考ください。
http://bbs.com.nifty.com/mes/cf_wrent/FREKISHI_B031
Bar HISTORIA(フリートーク)
2005年10月26日
)